世界チャンピオンを目指すなら、フライ級~ヘビー級まで経験した元世界チャンピオンの直接指導の寝屋川石田ボクシングクラブ

NIBC
NIBCストーリー Story
これまでの歩み・苦悩・成功
これまでの歩み
  1. 2015年8月2日にアマチュアジムとして設立
  2. 2016年12月 プロボクシングジム協会加盟
  3. 2017年3月5日 プロボクシング協会加盟パーティー開催
  4. 2017年4月2日 初試合 福井貫太 VS 野口周輔
苦悩
これまでは、選手として世界チャンピオンになるために無我夢中でトレーニングに励むだけで
良かったのですが、NIBCを設立後は「選手」・「選手の家族」・「スポンサー」といった
想いを持つ方の支えになりたいけど、まだまだ力不足で悔しい経験をしています。

ジムを経営するために、「資金作り」・「スタッフ育成」等、トレーニングをやる以上に
心配りしながら「経営」する苦労を体験しました。

また、高い才能がある将来世界チャンピオンになれる器を持つ選手も、
デビュー戦で勝たせる事が出来なかった事も大きなハードルでした。
成功
NIBCに所属している選手の試合は、自分よりも格上の選手と対戦する機会が多いのですが、
それでも、強い想いを持っているのでトレーニングに励み、
素晴らしい結果を手にしてくれる事は何よりも一番の喜びです。
また、試合以外でもアメリカで経験したジムの雰囲気を用いる事で、選手から「楽しく伸び伸びトレーニング」に励む事が出来ると声も貰える事も喜びです。
ボクシングは怖い
昔話になりますが、寝屋川市内にある子どもがいました。
その子どもは幼稚園の頃、少し弱虫でした。
それを心配した父親はこの子にボクシングを教え始めました。
しかし、弱虫のその子は嫌で仕方ありませんでした。
しかしながら、父親とのボクシングの練習は続き、気が付けば小学生。
弱虫だった子どもはもういません。たくましくなったのです。

それはただ単に喧嘩が強くなったということではありません。
自分自身に自信がついたからだったのです。

時には馬鹿にされることがあったとしても、
それを気にすることがなくなり、精神的にも成長したのでした。
そして中学に入学する頃には、大阪市内のボクシングジムに通い出して、
同じ目標を持ったたくさんの仲間ができました。

そんな少年が、高校へ入学して全国優勝を、
そして大学では 全国準優勝を飾りボクシング部のキャプテンも務めました。
24歳でプロボクサーとなってからは、日本、東洋太平洋、世界のタイトルを獲得し、
アメリカの大手プロモーションと契約して、世界各地で試合をしました。

アメリカで活躍した数少ない日本人の1人となりました。
現役の最後には「おもしろいことしたい。」と、体重を20㎏も増やしてヘビー級にも挑戦しました。

ご存知の方はうすうす気づかれたかもしれませんが、
この弱虫だった小さな子どもは、僕のことです。
弱虫だった僕が、こんなにも変われたのは、ボクシングで自分に自信をつけたから、
そして多くの仲間に支えられたからだと思っています。

たくさんの人にボクシングを楽しんでもらいたい。
そしてクラーク・ケントがスーパーマンになるように、
当ジムで「普段の自分とは違う、もう1人の自分」に出会ってもらえたなら、
本当に嬉しく思います。

当ジムでは、全トレーナーが、皆様にあった指導を心掛け、
初心者、女性、小学生にもわかりやすいプログラムを組ませて頂いております。
一緒に楽しみながら、ボクシングにチャレンジしてみませんか?

石田順裕wikipedia
石田順裕プロフィール
石田さん
経歴
  1. 元 グルーンツダボクシングジム所属
  2. アメリカ・ゴールデンボーイプロモーション
  3. メキシコ・カネロプロモーション契約選手
  4. 2011年 アメリカ・リングマガジン・アップセット・オブ・ザ・イヤー受賞
  5. 2011年 スポーツ・イラストレイテッド・アップセット・オブ・ザ・イヤー受賞
  6. 2015年 日本プロスポーツ大賞 功労賞 受賞
  7. 元WBA世界S・ウェルター級暫定チャンピオン
  8. 第28代日本S・ウェルター級チャンピオン
  9. 第23代OPBF東洋太平洋 S・ウェルター級チャンピオン
NIBC
講演&セミナー実績・依頼について
講演&セミナー実績・依頼について
  • ●東京トークショー「タイトルマッチSTORY」について
  • ●大阪トークショー「タイトルマッチSTORY」について
  • ●大学にて「夢・目標実現」について
  • ●ライオンズクラブ等で講演
  • ●Adidasボクシング公式インストラクター 「Let’s スポ活」
  • ●なんば高島屋  ボクシングフィットネス
※講演会&セミナーのご相談は随時受付ております。
TEL/FAX 072-803-8663 
info@neyagawa-boxing.com
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